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うなはたけ美人茶 / 肌の研究から生まれた後発酵ハーブティ

お茶で中から美しく

新ブレンドの提案

ドクダミ後発酵茶をベースに、甜茶、柿の葉、グァバに加わえ、その他にも健康機能が伝えられている様々な素材をブレンドしました!「うなはたけ美人茶」は毎日の生活習慣の中で、キレイをつくる努力を続けてほしいという佐伯チズの想いから、朝昼晩とTPOにあわせた飲み方提案しています!

「朝のうるおいブレンド」

乾いたカラダに浸みこむ恵み

Morning

  • 内容量: 3g×7袋
  • 価 格: 882円(税込)
  • 原材料: どくだみ、甜茶、ルイボス、ハトムギ、柿の葉、黒大豆、グァバ葉、しょうが、ごぼう

「昼のすっきりブレンド」

食事にぴったりクリアな味

Day

  • 内容量: 3g×7袋
  • 価 格: 882円(税込)
  • 原材料: 柿の葉、どくだみ、グァバ葉、カワラケツメイ

「夜のあまほかブレンド」

まったりタイムに甘い幸せ

Night

  • 内容量: 3g×7袋
  • 価 格: 882円(税込)
  • 原材料: どくだみ、甜茶、しょうが、大麦、紫芋、柿の葉、チコリ
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カフェインゼロ・カロリーゼロ・糖質ゼロ

イメージ写真
  • ノンカフェイン
  • 糖質ゼロ
  • カロリーゼロ

就寝前や、お子様やご妊娠されている方、甘いものを控えている方など、どんな方でも安心してお飲みになれます。

お得なティーバッグタイプ

  • ティーバッグで手軽につくれます
  • 一袋で約400cc抽出できます
  • 熱湯抽出で約3分間お待ちください

うなはたけ美人茶独自の製法!

後発酵ハーブティ「うなはたけ美人茶」って?

古くから私たちの健康と生活に役立ってきた心とカラダに優しい植物、
それがハーブです。
独自の後発酵技術により、おいしくなった後発酵ドクダミ茶に、柿の葉、甜茶、グァバ葉などをブレンドした後発酵ハーブティ、それが「うなはたけ美人茶」です。

ドクダミ茶は飲みやすい?

「ドクダミ」は、漢方において十薬と呼ばれるほど多くの効能があると言われていますが、味に薬草らしいクセがあり飲み続けることが大変でした。
「うなはたけ美人茶」にブレンドされている後発酵ドクダミ茶は、独自の発酵技術である「野草茶後発酵製茶法(特許出願中)」により、そのクセを押さえ、ほのかな甘みで、すっきりした味わいになっています。

ドクダミ / カキノハ / テンチャ / グァバ / ルイボス

「朝のうるおいブレンド」

「朝のうるおいブレンド」

原材料:どくだみ、甜茶、ルイボス、ハトムギ、柿の葉、黒大豆、グァバ葉、しょうが、ごぼう

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ドクダミ

ドクダミ
古くから野草茶の一つとして知られ、漢方として用いられてきました。 十薬とも呼ばれています。独自の後発酵技術により美味しく飲みやすくなりました。

甜茶

甜茶
甜茶には4種類あり、その特徴は葉を噛むと甘味があることです。 甘味成分ルブソシドを含みます。今回はバラ科の甜葉懸鈎子を使用しています。

ルイボス

ルイボス
古くより南アフリカの先住民の間で日常的な飲み物として、日々の健康のために飲まれ続けてきました。「ルイボス」とは、現地の言葉で「赤い茂み(Red Bush)」という意味。 学名アスパラサス・リネアリスという豆科の低木の葉の部分を使用しています。 まろやかな味わいを加えます。

はと麦

はと麦
イネ科の穀物。皮を剥いたものはヨク苡仁(よくいにん)として漢方や民間療法では薬用に用いられてきた歴史があります。穀物らしい香ばしさが特徴です。

ごぼう

ごぼう
キク科の多年草で、根や葉を使用。日本へは中国から薬草として伝来した。 コクのある味が特徴です。

柿の葉

柿の葉
熱に強いビタミンCが豊富で、柿の葉茶は民間療法に古くから用いられてきました。深みのある味を生み出します。

黒大豆

黒大豆
黒豆のことで粒をそのまま細かくして使っています。 黒い皮に含まれるアントシアニンは、黒豆に含まれるサポニン・レシチン・ビタミンEなどの働きを高めるといわれています。 遺伝子組換え大豆は使用しておりません。 自然な甘みが優しい味わいです。

グアバ

グアバ
トロピカルフルーツで知られ、甘酸っぱい味。葉にはビタミンB郡や多量のタンニンなど、果実にはビタミンC・カルシウム・カリウム・鉄分が豊富に含まれています。また近年では、グァバ特有のポリフェノールが特に注目されています。

生姜

生姜
ショウガ科の多年草で根茎を香辛料などに利用する。 中国では紀元前より薬用として活用されてきた。 ジンゲロールとショウガオールに由来する特有の辛味と、ジンゲロンによる独特の香りを持つ。 ぴりりとしたその刺激を加えることで味にアクセントとなっています。

ドクダミ / カキノハ /  グァバ / カワラケツメイ

「昼のすっきりブレンド」

「昼のすっきりブレンド」

原材料:柿の葉、どくだみ、グァバ葉、カワラケツメイ

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柿の葉

柿の葉
熱に強いビタミンCが豊富で、柿の葉茶は民間療法に古くから用いられてきました。深みのある味を生み出します。

ドクダミ

ドクダミ
古くから野草茶の一つとして知られ、漢方として用いられてきました。 十薬とも呼ばれています。独自の後発酵技術により美味しく飲みやすくなりました。

グアバ

グアバ
トロピカルフルーツで知られ、甘酸っぱい味。葉にはビタミンB郡や多量のタンニンなど、果実にはビタミンC・カルシウム・カリウム・鉄分が豊富に含まれています。また近年では、グァバ特有のポリフェノールが特に注目されています。

カワラケツメイ

カワラケツメイ
マメ科の植物で弘法茶・豆茶とも呼ばれます。アントラキノン、フラボノイド、タンニンが豊富に含まれています。

ドクダミ / カキノハ / テンチャ

「夜のあまほかブレンド」

「夜のあまほかブレンド」

原材料:どくだみ、甜茶、しょうが、大麦、紫芋、柿の葉、チコリ

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ドクダミ

ドクダミ
古くから野草茶の一つとして知られ、漢方として用いられてきました。 十薬とも呼ばれています。独自の後発酵技術により美味しく飲みやすくなりました。

甜茶

甜茶
甜茶には4種類あり、その特徴は葉を噛むと甘味があることです。 甘味成分ルブソシドを含みます。今回はバラ科の甜葉懸鈎子を使用しています。

生姜

生姜
ショウガ科の多年草で根茎を香辛料などに利用する。 中国では紀元前より薬用として活用されてきた。 ジンゲロールとショウガオールに由来する特有の辛味と、ジンゲロンによる独特の香りを持つ。 ぴりりとしたその刺激を加えることで味にアクセントとなっています。

大麦

大麦
玄米の3倍ともいわれる食物繊維が含まれ、ミネラル・ビタミンも豊富に含まれています。

紫芋

紫芋
サツマイモの仲間で、皮だけでなく中まで紫色。ポリフェノールの一種であるアントシアニンを多く含みます。

ちこり

ちこり
アンディーブとも呼ばれる。西洋では野菜やハーブとして使用され、お茶には乾燥させた根の部分を使用しています。

うなはたけ茶「ローズ」「ジンジャー」

うなはたけ茶「ローズ」

うなはたけ茶「ローズ」 ティーバッグタイプ

どくだみ後発酵茶のほのかな甘みに、ローズの香り、ローズヒップのかすかな酸味が効いています。贅沢な香りをたっぷりと楽しめるお茶です。どくだみの香りではなく、入れた瞬間に漂ってくるローズ感が魅力的なブレンド茶となっています。

うなはたけ茶<ローズ>

ティーパック28個入り
原材料名: どくだみ、メイグイ、ローズヒップ、ローズレッド

うなはたけローズティは、どくだみ後発酵茶のほのかな甘味に、ローズの香り、ローズヒップのかすかな酸味が効いています。西洋的なグラマラスな女性をイメージさせるオリジナルティです。

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うなはたけ茶「ジンジャー」

うなはたけ茶「ジンジャー」 ティーバッグタイプ

どくだみ後発酵茶をベースに、ジンジャーとはと麦をプレゼントしました。後発酵されたどくだみのほのかな甘みとコクはそのままに、喉ごしに「しょうが」の辛みが効いています。ひと口飲むと身体の芯からから温まるようなほっこりとする優しい味で、後口はすっきりとした味わいにオリジナルティーです。

うなはたけ茶<ジンジャー>

ティーパック28個入り
原材料名: どくだみ、甜茶、ルイボスティー、はと麦、黒大豆(遺伝子組換でない)、柿の葉、しょうが、ごぼう

うなはたけ茶を手軽にお楽しみいただけるティーバッグに詰めました。 1袋で約400cc(ティーポット約1杯分)ほどお楽しみいただけます。 ティーバッグはひもなしです。

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「うなはたけ茶」原材料

ドクダミ

ドクダミ
古くから野草茶の一つとして知られ、漢方として用いられてきました。 十薬とも呼ばれています。独自の後発酵技術により美味しく飲みやすくなりました。

メイグイ

メイグイ
鮮やかな色や強い香りが特徴です。メイグイ茶(玖瑰茶)は昔から貴婦人に愛されてきました。

ローズヒップ

ローズヒップ
バラ科バラ属の果実のことで、ビタミンCが豊富とされ、 ハーブティとしても人気です。焙煎することで酸味より甘みを強く引き出しました。

ローズレッド

ローズレッド
バラの花びらが原材料で、ローズは花の女王と言われるように甘いふくよかな香りを感じます。

ルイボス

ルイボス
古くより南アフリカの先住民の間で日常的な飲み物として、日々の健康のために飲まれ続けてきました。「ルイボス」とは、現地の言葉で「赤い茂み(Red Bush)」という意味。 学名アスパラサス・リネアリスという豆科の低木の葉の部分を使用しています。 まろやかな味わいを加えます。

甜茶

甜茶
甜茶には4種類あり、その特徴は葉を噛むと甘味があることです。 甘味成分ルブソシドを含みます。今回はバラ科の甜葉懸鈎子を使用しています。

はと麦

はと麦
イネ科の穀物。皮を剥いたものはヨク苡仁(よくいにん)として漢方や民間療法では薬用に用いられてきた歴史があります。穀物らしい香ばしさが特徴です。

黒大豆

黒大豆
黒豆のことで粒をそのまま細かくして使っています。 黒い皮に含まれるアントシアニンは、黒豆に含まれるサポニン・レシチン・ビタミンEなどの働きを高めるといわれています。 遺伝子組換え大豆は使用しておりません。 自然な甘みが優しい味わいです。

柿の葉

柿の葉
熱に強いビタミンCが豊富で、柿の葉茶は民間療法に古くから用いられてきました。深みのある味を生み出します。

ごぼう

ごぼう
キク科の多年草で、根や葉を使用。日本へは中国から薬草として伝来した。 コクのある味が特徴です。

生姜

生姜
ショウガ科の多年草で根茎を香辛料などに利用する。 中国では紀元前より薬用として活用されてきた。 ジンゲロールとショウガオールに由来する特有の辛味と、ジンゲロンによる独特の香りを持つ。 ぴりりとしたその刺激を加えることで味にアクセントとなっています。

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